対象がどのようにコンパイルされているかで、解析方法にも定石がありこれを確認するツールもありますが、
バイナリエデッタを利用して確認できます。
| 対象ファイルをバイナリエディタで開き240から250くらいの所に、 VBなら、MSVBVM *.dllというのが見つかります。 |
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| または、PEiD を使って調べます。 |
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| VBHack を起動して [出力先] のフォルダを設定しファイル名を入力。 |
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| 対象ソフトが、VB6かVB5か調べ、選択する。 ほしい情報を選択する。(基本的には、vbaStrCmpだけでよい) |
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| VBHackボタンを押し、対象ファイルを起動。 |
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| 対象ソフトで、適当な尻を入れて、間違っていますと出す。 (この時適当に入れたパスを覚えておく) そのソフトを終了する。 |
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| 出力されたファイルを見る。 @フェイクパス Aパス |
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| Aで取得したパスを入力。 |
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